1年に「二等」を2回当てた強運の持ち主のこだわり

「1度目の二等」

私は大学を中退してから約2年ほどフリーターをしていた経験がありその間ハマってしまった「宝くじ」
5年前から「loto6」「loto7」「ミニロト」「totobig」「100円big」「minibig」「 toto」を毎週購入し続けています。

買う”場所”や”時間”にものすごくこだわっていたのですがなかなか大きな当選はなく約一年がすぎたある日「minibig」で二等が当たりました。購入したのはたったの2口。ものすごく興奮したことを今でも鮮明に覚えています。
当選した週から始めていた「お墓参り」が運を引き寄せたと信じ今でも週に1回必ずお墓参りに行くようになりました。
その週から始めたことがもう一つありました。それは宝くじ売り場に売っている「黄色の宝くじ入れ袋」を買ったことです。今でも宝くじを買うたびにその袋に入れ部屋の一番高いところに眠らせています。

「2度目の二等」

この当選はつい先日、またしても「minibig」での当選です。minibigは一等当選金額が大体100万円と決して高くないものの、「高い当選確率」が魅力で数年前よりも多く購入しています。
まず「minibig」で元手を獲得して次の一手で大きな当選を狙うことを強くお勧めしたいと思っています。
この当選は、京都の八坂神社にお参りに行った際、運気が上がったときに買っておこうと購入した5口での当選。この時ばかりは神様の存在を信じてやみませんでした。

最後に、「宝くじ」は”たくさん買わないと当たらない”と言われていますが私はそうとは思いません。日頃の行いに気を配り運気を味方にすることが何より大事だと今ではでは確信しています。

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